ドライフラワーになる花材 見た目があまり変わらないフィリカ コットンブッシュ

南アフリカやオーストラリア原産のネイティブフラワー、ワイルドフラワーとして扱われるお花はドライフラワーになるものが大変多いと思います。ドライになる前でも既にドライ?と勘違いするようなお花もあります。 フィリカ コットンブッシュもそのひとつです。

ドライフラワーになる花材 見た目があまり変わらないエリンジウム

青色が特徴的なエリンジウム。生花のアレンジメントやブーケでも良く使われますが、ドライフラワーにもなります。形も特徴的なので、ぜひ見つけたら購入お勧めします!

ドライフラワーになる花材 見た目があまり変わらないエバーラスティング

南アフリカやオーストラリアなど主に南半球原産のネイティブフラワー、ワイルドフラワーはドライフラワーになっても見た目が変わらないお花が沢山あります。今回紹介するエバーラスティングもそのひとつです。もともと光沢のある白いお花ですが、ドライになってもそのまんまです!

ドライフラワーになる花材 見た目があまり変わらないカンガルーポー

カンガルーポーの代名詞のような黄色、セピア調の色合いのもの、ピンク、オレンジなど見かけます。どの色もドライフラワーとして使えますが、濃いめの色のカンガルーポーはドライにして時間が経過するにつれ色褪せる印象があります。セピア調や濃い赤系は茶色っぽくなる。