ドライフラワーになる花材 見た目があまり変わらないリモニウム 雲竜

スターチス(リモニウム)はドライフラワー花材としてよく使われますが、今回はリモニウムの雲竜という品種のご紹介です。ふわっとボリュームのある花材なので生花のアレンジでも使い勝手が良いですが、ドライでも使い勝手良いと思います。そのリモニウム 雲竜は蕾の状態で市場に出回ることが多いです。

↓蕾状態のリモニウム 雲竜↓

ちょっとお高めですが、色合いといい、花付きといい、生花のアレンジで重宝する花材です。次第に花が開きボリュームが出ます。

↓開花後にドライにした状態がこちら↓

ドライにして2ヶ月くらい経っています。若干色が抜けた感じですが、ほぼほぼ生花の時と見た目が変わらずドライになっています。

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