ドライフラワーになる花材 見た目があまり変わらない クラスペディア

生花のアレンジメントやブーケのワンポイント花材としてよく使われるクラスペディア 、まん丸の黄色いお花が特徴的です。クラスペディア はまん丸の一つのお花ではなく、丸い中に小さなお花が沢山咲いて丸く見えています。ドライフラワーになっても見た目ほとんど変わらずの花材のひとつです。

↓生花の状態はこちら↓

クラスペディア

このクラスペディア はまだ新鮮な状態でほぼ蕾の集まりです。若干花が咲いているのがこの写真でわかると思います。ドライにするときはもちろん蕾の状態でも良いと思いますし、咲ききるまでは生花の状態で飾って、満開になった時にドライにするのもお勧めです!

↓ドライになった状態はこちら↓

ドライにして3ヶ月くらい経過した状態です。こちらも生花の時と見た目がほとんど変わらないです。クラスペディア はドライにして半年とか経過すると徐々に色合わせてくる印象です。黄色が抜けてきます。

クラスペディア の黄色もドライのスワッグのワンポイントとしてお勧めします!

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