ドライフラワーになる花材 見た目があまり変わらないフィリカ コットンブッシュ

南アフリカやオーストラリア原産のネイティブフラワー、ワイルドフラワーとして扱われるお花はドライフラワーになるものが大変多いと思います。ドライになる前でも既にドライ?と勘違いするようなお花もあります。

フィリカ コットンブッシュもそのひとつです。

↓まずは生花の状態がこちら↓

フィリカ コットンブッシュ

小さいですが白いのがお花で名前の通りコットン(綿)のような質感です。葉っぱも特徴的でスワッグの花材として使われることが多いです。

↓1ヶ月半くらいたったドライの状態がこちら↓

見事なまでにそのまんまですね!ドライフラワーはくすんだ色合いになることが多い中、この白いお花はワンポイントになり使い勝手が良いと思います。

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