ドライフラワーになる花材 見た目があまり変わらないエバーラスティング

南アフリカやオーストラリアなど主に南半球原産のネイティブフラワー、ワイルドフラワーはドライフラワーになっても見た目が変わらないお花が沢山あります。今回紹介するエバーラスティングもそのひとつです。もともと光沢のある白いお花ですが、ドライになってもそのまんまです!

↓エバーラスティングの生花の状態↓

ホワイト エバーラスティング

背景が白っぽい中での白いお花なのでちょっと見ずらいのですが、咲きかけの状態から7分咲きといった新鮮な状態です。光沢のある白い花びらはカサカサしてて触るとカサカサ音がします。

↓ドライフラワーの状態がこちら↓

ドライにしてだいたい2週間くらい経過した状態です。これはまさにそのまんまですね!他のドライフラワーと束ねてもひときわ目立つと思います。ちなみに2ヶ月経ってもあまり変わらずです。

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